バナナコード
名古屋に拠点を置くシステム開発、WEB制作会社「バナナコード」
安くシステム開発をする方法のご紹介です。

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安くシステム開発する方法

システム開発の費用の算出方法について

このシステムを作りたい。だけでいくらかかるのかわからない!!

というご担当者は多いのではないでしょうか。

  • 複数社に見積もりをお願いする
  • 見積もり一括サイトで見積もりをお願いする
  • 高いのか安いのかわからないから、値引き交渉をする
というケースが多いと思います。
 実際に見積もりを取ってみても各社様々で、なぜ何万円、何十万円も差が出てしまうのか、調査も含めて大変な苦労をすることがあります。

バナナコードが、効率良く安いシステム開発の見積もりをゲットする方法を伝授します!

(方法その1)何を作りたいのか正確に伝えます

開発会社にとって、わからないものを開発するほど怖いことはありません。つまり何を作ったらいいのかわらないものはどうしても工数を余計に計算してしまいます。
 例えば、家を新築しようと考えている人がいて、その見積もりをハウスメーカーにお願いしたとき、どんな家を建てたいのか、間取りは?部屋数は?木造?鉄筋?細かく決めないと見積もりが作れないのと一緒です。

 「3階建てで眺めがよくて、少し個性的な家が建てたい!!見積もり書いて!」

と言われたら、各社から様々な提案と見積もりが届くでしょう。見積もりを見て検討するだけでも大変です。

 システム会社も一緒です。細かくお伝えしましょう。

  • 何を作りたいのかを明確にする
  • いつから使いたいのかを伝えます
  • 予算が決まっているなら予算もお伝えする
決して難しいことではないですよね。ワードでもエクセルでもよいので、細かく何を作りたいのかを文書化すると良いでしょう。工期は重要な相談になります。こちらも希望をお伝えすると良いでしょう。人気のある開発会社は直近3ヶ月間はパンパンになっていることが多いです。予算も決まっているならお伝えしましょう。開発会社が予算内でできること、できないことを教えてくれます。
(方法その1)何を作りたいのか正確に伝えます

(方法その2)親身になってくれる会社を探す

システム会社もサービス業の1つです。親身になってくれる担当のいる会社を選ぶと良いでしょう。忙しくて連絡のなかなかできない会社はトラブルになることが多いです。

  • 話を細かく聞いてくれる
  • 時間を希望に合わせようとしてくれる
  • 難しい用語の説明をちゃんとしてくれる
  • 面倒くさがらない(雰囲気でもOK)
一覧にするとサービス業として「当たり前」のことばかりですが、システム開発する現場の人たちは、どうしても話トークが苦手な人が多かったりします。しっかりした営業マンかお話のできるエンジニアのいる会社の方がお付き合いは楽かもしれません。
(方法その2)親身になってくれる会社を探す

見積もりまでの流れ

  1. ご要望のヒアリング(お客様とバナナコード)
  2. お見積りとスケジュールの作成(バナナコード)
  3. ご発注(お客様)
  4. システム開発で必要な設計書の作成(バナナコード)
  5. 開発(バナナコード)
  6. 動作確認(お客様とバナナコード)
  7. 納品。リリース(お客様とバナナコード)
  8. 必要に応じて保守サポート(バナナコード)